陶芸と硝子を融合させた 新たな日本の工芸品
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これからの季節、灰を入れ 暖を取り、使わない時は ローテーブルに
南部鉄器の代表といえる鉄瓶。素朴な美しさがある。
唐木三大銘木の紫檀材 贅沢な手あぶり火鉢
別名「煙草盆」は利休の 時は使われておらず江戸後期 に茶道具として一般的に。
縁が付いている為、 湯茶の道具をのせたり 食卓の機能も備えています
毛布等かさばる物の収納に便利。災害用ストックケースとしても良し。
紫檀の艶やかな 表情にうっとり 上質な和の空間作りに
時代物ではありませんが 古き良きデザインが 取り入れられています。